The Conception Channel Podcast

2015年、絶対妊娠!

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明けましておめでとうございます。

みなさんはどんな年末年始を過ごされましたか?
2014年終わり頃に妊娠報告を受けた数があまりにも多くて、とても嬉しい驚きとともに、自信にもつながり、2015年を希望&確信満タンで始めることができました。
大好きな中医学を通して出会える方々に多々の経験をさせてもらえることに、本当に感謝です。

私は霊気ヒーラーでもあるので、ここぞというツボには宇宙からの気を流した状態で刺鍼したりマッサージをするようにしています。今回は、実は一番大切なその”気”のお話。

タイミングや、ホルモンバランスのほんの少しのずれ、生活習慣の乱れやストレスなど、赤ちゃんが欲しいと頑張っているみなさんは、妊娠、そしてその妊娠を継続させることが決して簡単ではないことをよく承知されています。
何年もチャレンジされている方の中には、半分あきらめておかないとすごく傷つくので、とごもっともなことを言われる方もいらっしゃいます。その”気”持ち、すごくよくわかります。
だけど、この一年、もしも頑張ると決めたなら”気”持ちも100パーセントにしませんか?

2015年、絶対、絶対妊娠する!

とインテンションを決めて、体だけでなく心もオープンな状態にして挑みませんか?
everything happens for a reason というように、今チャレンジしていることは全て何かのプロセスだと思います。ドアを半分でも閉めたら、受け取るものも半分になってしまいます。
赤ちゃんを授かるとはよく言ったもので、ほらさずかるの漢字の中にも”受”と書かれています。
If you want to receive,

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Autumn Lentil Soup

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During Autumn and Winter I recommend making a big pot of soup once per week so that there’s always some nutritious comfort food readily available.

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環境ホルモンによる生殖器官へのダメージ

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私の家の乾燥機にハリネズミが2匹、常駐しています。写真はこちらから。https://jpnacupuncture.blogspot.ca/

私は妊活中ではありませんが、お年頃&4歳の女子たちが住んでいるので、環境ホルモンはできる限り減らして、気持ちよく暮らせるように心がけています。このハリネズミたちを乾燥機に入れることで、ファブリックソフナーを入れなくても、静電気やもつれを防いだり、ふわふわに仕上げてくれます。無いのは香りだけ。

日本で乾燥機が一般家庭に普及し始めたのはまだここ数年ですよね。20年ほど前アメリカで暮らしていた時、乾燥機用のファブリックソフナー(ドライヤーシート)に初めて出会ったのですが結構衝撃を受けました。タンスの引き出し、クローゼットの中、はたまたピローケースの中まで入れて、くまのファーファのにおいをクンクンかいで幸せな気分に浸っ  ていました。大学がたくさんあるところに住んでいたので、そこら辺学生寮だらけ。夕方になると(日本だったら晩ご飯の  匂いがしてくるはずが。。。)ランドリーの匂いがそこら中の裏道に溢れてきてとてもいい匂いだったのを今でも覚えてい  ます。
  
さて、そのドライヤーシートを使って乾いた服はいつまでもいい匂いがしていますが、それにはやっぱりケミカルの力が働いています。主な化学物質であるノニフェノール(Nonylphenol)は、ご存知ダイオキシンやDDT(殺虫剤・農薬)と共に環境ホルモンと呼ばれていますが、なぜ、ホルモン?実はこれらの環境ホルモンは体内に蓄積され、女性ホルモンであるエストロゲンに似た作用をするのです。もちろん擬似なので肝臓では代謝されにくく体に蓄積されていき、エストロゲン過剰の状態が続くと考えられています。もし常にエストロゲン過剰の状態では、ホルモンバランスが常に崩れているわけですから、排卵が起こりにくくなったり、PMSがひどくなったり、月経異常、不妊などという問題が出てきます。
アメリカの環境保護エージェンシーによると、このノニフェノールは血液や尿だけでなく母乳からも検出されているというレポートが出ています。またマウスを使った検査ではオスの精子異常も含め、有害生殖・発達異常が認められています。
母乳から検出されていて、服はドライヤーシートを使い、もちろん肌に直接あたる下着、タオル、ベッドシーツもそう、その環境で赤ちゃんの時から育ったとすれば、生殖器官へのインパクトはやはりかなり大きいと思います。

下記は、同じような意味合いで使用を避けるよう勧めているリストです。 ご参考までに。
オーガニックでない動物性プロダクト(肉・卵・乳製品)
オーガニックでない、フラックスシード・豆乳製品・全粒穀物・サンフラワーシード・フルーツ・豆類・アルファルファスプラウト・フェンネル・ザクロ・ホップ(ビール)・コーヒーの摂りすぎ(オーガニックで、さらに摂り過ぎでなければ良い)
プラスチックの入れ物に入って売られている水
香り付きの洗剤等(ランドリー・ボディ・シャンプー・食器用・掃除用)
ドライヤーシートと柔軟剤
内容物が記入されていない化粧品
プラスチックの入れ物でレンジで温められたもの
農薬
フタル酸(プラスチックを柔らかくする環境ホルモン)

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環境ホルモンによる生殖器官へのダメージ

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我が家の乾燥機に2匹のハリネズミ(もちろん本物ではないですよ)が住んでいます。

私は妊活中ではありませんが、お年頃&4歳の女子たちが住んでいるので、環境ホルモンはできる限り減らして、気持ちよく暮らせるように心がけています。このハリネズミたちを乾燥機に入れることで、ファブリックソフナーを入れなくても、静電気やもつれを防いだり、ふわふわに仕上げてくれます。無いのは香りだけ。

日本で乾燥機が一般家庭に普及し始めたのはまだここ数年ですよね。20年ほど前アメリカで暮らしていた時、乾燥機用のファブリックソフナー(ドライヤーシート)に初めて出会ったのですが結構衝撃を受けました。タンスの引き出し、クローゼットの中、はたまたピローケースの中まで入れて、くまのファーファのにおいをクンクンかいで幸せな気分に浸っ  ていました。大学がたくさんあるところに住んでいたので、そこら辺学生寮だらけ。夕方になると(日本だったら晩ご飯の  匂いがしてくるはずが。。。)ランドリーの匂いがそこら中の裏道に溢れてきてとてもいい匂いだったのを今でも覚えてい  ます。
  
さて、そのドライヤーシートを使って乾いた服はいつまでもいい匂いがしていますが、それにはやっぱりケミカルの力が働いています。主な化学物質であるノニフェノール(Nonylphenol)は、ご存知ダイオキシンやDDT(殺虫剤・農薬)と共に環境ホルモンと呼ばれていますが、なぜ、ホルモン?実はこれらの環境ホルモンは体内に蓄積され、女性ホルモンであるエストロゲンに似た作用をするのです。もちろん擬似なので肝臓では代謝されにくく体に蓄積されていき、エストロゲン過剰の状態が続くと考えられています。もし常にエストロゲン過剰の状態では、ホルモンバランスが常に崩れているわけですから、排卵が起こりにくくなったり、PMSがひどくなったり、月経異常、不妊などという問題が出てきます。
アメリカの環境保護エージェンシーによると、このノニフェノールは血液や尿だけでなく母乳からも検出されているというレポートが出ています。またマウスを使った検査ではオスの精子異常も含め、有害生殖・発達異常が認められています。
母乳から検出されていて、服はドライヤーシートを使い、もちろん肌に直接あたる下着、タオル、ベッドシーツもそう、その環境で赤ちゃんの時から育ったとすれば、生殖器官へのインパクトはやはりかなり大きいと思います。

下記は、同じような意味合いで使用を避けるよう勧めているリストです。 ご参考までに。

・オーガニックでない動物性プロダクト(肉・卵・乳製品)
・オーガニックでない、フラックスシード・豆乳製品・全粒穀物・サンフラワーシード・フルーツ・豆類・アルファルファスプラウト・フェンネル・ザクロ・ホップ(ビール)・コーヒーの摂りすぎ(オーガニックで、さらに摂り過ぎでなければ良い)
・プラスチックの入れ物に入って売られている水
・香り付きの洗剤等(ランドリー・ボディ・シャンプー・食器用・掃除用)
・ドライヤーシートと柔軟剤
・内容物が記入されていない化粧品
・プラスチックの入れ物でレンジで温められたもの
・農薬
・フタル酸(プラスチックを柔らかくする環境ホルモン)

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環境ホルモンによる生殖器官へのダメージ

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さてこのハリネズミたち、どこに住んでいると思いますか?

答えは、乾燥機の中。

私は妊活中ではありませんが、お年頃&4歳の女子たちが住んでいるので、環境ホルモンはできる限り減らして、気持ちよく暮らせるように心がけています。このハリネズミたちを乾燥機に入れることで、ファブリックソフナーを入れなくても、静電気やもつれを防いだり、ふわふわに仕上げてくれます。無いのは香りだけ。

日本で乾燥機が一般家庭に普及し始めたのはまだここ数年ですよね。20年ほど前アメリカで暮らしていた時、乾燥機用のファブリックソフナー(ドライヤーシート)に初めて出会ったのですが結構衝撃を受けました。タンスの引き出し、クローゼットの中、はたまたピローケースの中まで入れて、くまのファーファのにおいをクンクンかいで幸せな気分に浸っ  ていました。大学がたくさんあるところに住んでいたので、そこら辺学生寮だらけ。夕方になると(日本だったら晩ご飯の  匂いがしてくるはずが。。。)ランドリーの匂いがそこら中の裏道に溢れてきてとてもいい匂いだったのを今でも覚えてい  ます。
  
さて、そのドライヤーシートを使って乾いた服はいつまでもいい匂いがしていますが、それにはやっぱりケミカルの力が働いています。主な化学物質であるノニフェノール(Nonylphenol)は、ご存知ダイオキシンやDDT(殺虫剤・農薬)と共に環境ホルモンと呼ばれていますが、なぜ、ホルモン?実はこれらの環境ホルモンは体内に蓄積され、女性ホルモンであるエストロゲンに似た作用をするのです。もちろん擬似なので肝臓では代謝されにくく体に蓄積されていき、エストロゲン過剰の状態が続くと考えられています。もし常にエストロゲン過剰の状態では、ホルモンバランスが常に崩れているわけですから、排卵が起こりにくくなったり、PMSがひどくなったり、月経異常、不妊などという問題が出てきます。
アメリカの環境保護エージェンシーによると、このノニフェノールは血液や尿だけでなく母乳からも検出されているというレポートが出ています。またマウスを使った検査ではオスの精子異常も含め、有害生殖・発達異常が認められています。
母乳から検出されていて、服はドライヤーシートを使い、もちろん肌に直接あたる下着、タオル、ベッドシーツもそう、その環境で赤ちゃんの時から育ったとすれば、生殖器官へのインパクトはやはりかなり大きいと思います。

下記は、同じような意味合いで使用を避けるよう勧めているリストです。 ご参考までに。

オーガニックでない動物性プロダクト(肉・卵・乳製品)
オーガニックでない、フラックスシード・豆乳製品・全粒穀物・サンフラワーシード・フルーツ・豆類・アルファルファスプラウト・フェンネル・ザクロ・ホップ(ビール)・コーヒーの摂りすぎ(オーガニックで、さらに摂り過ぎでなければ良い)
プラスチックの入れ物に入って売られている水
香り付きの洗剤等(ランドリー・ボディ・シャンプー・食器用・掃除用)
ドライヤーシートと柔軟剤
内容物が記入されていない化粧品
プラスチックの入れ物でレンジで温められたもの
農薬
フタル酸(プラスチックを柔らかくする環境ホルモン)

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